20141125-151704ロバ
【スイスのほのぼのニュース】

【AFP=時事】スイス北部バーゼル(Basel)近郊のプラッテルン(Pratteln)で1日、1頭のロバがマンホールに転落して身動きが取れなくなり、地元の消防隊が出動する騒ぎになった。地元バーゼルラント準州(Basel-Landschaft)の警察当局が3日、明らかにした。


 マンホールにすっぽりはまってしまったロバは、消防隊の尽力で、大きなけがもなく無事救出されたという。
【翻訳編集】AFPBB News
http://news.livedoor.com/article/detail/9429109/


【韓国のいつものニュース】
1:
HONEY MILKφ ★@☆:2014/11/25(火) 08:54:25.44
浄化槽に落下した市民を偶然に近くを通りかかった消防署員が身を挺して劇的に救助した。

去る8日、ソウル城東区(ソンドング)の鷹峰(ウンボン)橋の工事現場近くを歩いていた
イ某さん (46歳・女)は、突然地下に落下した。

イさんが浄化槽の蓋を踏んだ瞬間、蓋がしなりながら落ちて深さ4.5mの浄化槽の中に落ちた。

落ちた衝撃で頭のてっぺんまで汚物の中に沈み、浮き上がったイさんが死に物狂いで手を
伸ばして見たが掴まる場所は全くなかった。

不安の中で「助けてー」と悲鳴を上げても、身体は空しくも少しずつ汚物の中に再び沈み
始めた。

同行していた知人たちが腕を伸ばして見たが、イさんの手を掴む事はできなかった。

その瞬間、誰か浄化槽の中に入り始めた。非番だった土曜日、近くを通り掛った
ソウル広津 (クァンジン)消防署に所属するキム・オクソク指揮隊長(51歳)だった。

たまたまイさんのすぐ後ろを歩いていたキム隊長は、イさんが落下する場面を見ると
本能的 にそのまま救助作業に入って行った。

周囲の人に「自分の足を掴まえていて欲しい」と頼んだ後、キム隊長は頭から逆さまに
浄化槽に入って行った。

暗い浄化槽の中でも、蓋の隙間からの日ざしでイさんの頭と手が微かに見えた。辛うじて
イさんの手を掴まえて腰の辺りまで引っぱったが、キム隊長一人の力で持ち上げる事は
できなかった。

「別の手段を捜してくれ」とキム隊長が叫ぶと、救助作業を助けていた市民が
周辺からロープ を探してきた。キム隊長がイさんの腰にロープを巻いた後、
市民たちが二人を引き上げて 救助は成功した。

キム隊長は、「一般人なら救助作業をしようとしても、急な状況でどう対処すればいいのか
分からなかっただろう」と言いながら、「そういう事で落下者があっという間に死ぬと思い、
すぐに浄化槽に入って行った」と話した。

肋骨にひびが入るなど、負傷したイさんは近くの病院に運ばれて治療を受けて
退院した事が分かった。

一方、16人の死者を出した先月17日の京畿道(キョンギド)板橋(パンギョ)
換気口崩壊惨事 以降、通行中の市民が相次いで地下施設に転落して
けがをする事故が続いている。

先立って去る5日、京畿道水原(スウォン)では40代の女性が横断歩道を
渡っている途中、 マンホールの蓋が突然落ちて深さ5mの底に落下、
119に救助された。

換気口惨事に引き続きマンホールに浄化槽への落下事故まで続き、
歩行者の安全が 非常事態となっておる。

ソース:NAVER/CBSノーカットニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=079&aid=0002657386

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1416873265
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