カテゴリ:韓国関連 > 時事ネタ

20141130-101244IOC

 国際オリンピック委員会(IOC)は18日、バッハ会長が推進する中長期改革「五輪アジェンダ2020」の40項目の提案を公表した。

 「28」とする夏季五輪の実施競技枠の撤廃や、実施種目を追加する権利を開催都市に与える提案が盛り込まれたが、もう一つ注目すべき改革案が分散開催の容認。開催都市のコスト削減策として、国内の都市や冬季五輪では地理的に可能で環境面にも配慮することなどを条件に国外の都市との“共催”も認めるとしたことだ。

 この改革案が12月8、9日のIOC臨時総会で承認されれば、2018年に開催される平昌冬季五輪にも影響が及ぶかもしれない。10月末になって、ようやくスピードスケート会場の建設に着手するなど準備の遅れが指摘されている平昌。大会後の後利用もままならないボブスレー、リュージュ会場を設けずに済めば願ったりなのではないか。ならば、長野での分散開催も視野に入ってくる。2002年にはサッカーW杯を共催した実績もあるのだから…。もちろん26年冬季五輪を招致する意向を表明した札幌市にしても、そり系競技は「長野開催」を検討することだろう。

 東京五輪の準備状況から見てもその可能性は十分にある。18、19日に行われたIOC調整委員会と2020年東京五輪・パラリンピック組織委などとの事務折衝では、東京以外の他都市開催を含む会場計画の見直しに、IOCは前のめりだった。背景には冬季五輪の開催地に立候補する都市が激減している状況がある。

 22年冬季五輪招致では、冬季競技の盛んなオスロが、ノルウェー国民の強い拒絶に遭って撤退した。競技数の多い五輪よりもノルディックスキーのW杯を招致した方が余程いいという判断だ。IOCにとって五輪という金のなる木も開催地という下地があればこそなのだ。「レガシー(遺産)には適正なコストも必要」と19日の会見でコーツ委員長が示した見解は、「選手第一」の理想だけでは五輪を維持できない現実をも浮き彫りにしている。

 20日付の朝鮮日報電子版では、IOCの改革案が平昌冬季五輪に及ぼす影響について触れていた。それによると、平昌の組織委員会のシン・ムチョル広報局長は「アジェンダの施行方法や適用時期などに関する詳しい情報は発表されていないため、今のところはIOC総会まで待つしかない」と語ったとした上で、別の組織委員会関係者は「IOCがアジェンダの『モデルケース』に平昌を選ぶ可能性も捨てきれない。平昌は競技場建設遅延や環境団体の反対など多くの困難を迎えているため、平昌にアジェンダの内容を反映させるよう非公式の勧告案を出すこともあり得る」との見通しを紹介している。

 IOC改革案の行方によっては、平昌冬季五輪にも影響が及びそうだ。そしてそれは、準備遅れが懸念されている平昌にとっては救いの手となるかもしれない…。(産経ニュース)

http://news.livedoor.com/article/detail/9521930/

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20141126-213333醜いな
韓国日報の25日の報道によると、海外のオンラインショップを利用する韓国人消費者のモラルを欠いた行為によって、世界の業者に韓国人顧客に対する警戒感が広まっているという。


記事によると、韓国のネット上には、「高級化粧品1個分の代金で商品を2個ゲットする方法」という文章が堂々と掲載されている。内容は、英国の化粧品ラッシュを注文する際、配送追跡のないサービスを選び、販売業者に「受け取っていない」と抗議メールを送れば、もう一度送ってもらえるというもの。この文章には「本当にできた」「ありがとう」といったコメントがついているという。

こうした韓国人顧客が増えているため、ラッシュは11月から韓国への発送のみ、配送追跡のないサービスを使用できないようにした。ラッシュ関係者は「韓国顧客から『商品が届かない』『壊れていた』という抗議メールがたくさん送られてきたため、やむを得ず下した処置。真心をもって出荷してきた私たちとしては非常に残念」とコメントした。

また、韓国消費者の間では、製品購入でプレゼントされる商品を受け取ったうえで、製品をキャンセルするという手法も流行っている。韓国のネット上には、イタリアのコーヒーブランド「illy」が定期購入を申し込むとマグカップなどをプレゼントするサービスがあり、30日以内にキャンセルすれば返金が可能だと紹介したうえで、「配達サイクルを1か月以内にして、2回目の配達までにキャンセルしよう」「キャンセルした後、もう一度申請しても景品がもらえる」といった体験談が書きこまれているという。この結果、同社のプレゼントイベントが激減したという。

このほか、米国のオンラインショッピングモールの掲示板には「送料を無料にしろ」「プレゼントをくれ」といった韓国消費者からの無理な要求が相次ぎ、8月に自制を求める文章が掲載されたという。

韓国の専門家は「外国企業がイメージ低下を懸念して消費者の抗議を受け入れる点を悪用している」と指摘。「国のイメージが低下し、善良な消費者に損害を与えるということを積極的に周知し、消費者の倫理を向上させる必要がある」と訴えている。

このニュースについて、韓国ネットユーザーからは以下のようなコメントが寄せられている。

「チンピラ乞食根性…マジ恥ずかしいわ~」

「ホント良心が腐ってる。こんな情けないことを悔いながら、まともに死ねるとでも思ってるのか!」

「スーパーのバイトで韓国人の乞食根性を痛感したから、こんな記事で驚かない。『好意を受け続け、それを権利と勘違いする』という映画のセリフは、韓国人の習性を的確に皮肉った言葉」

「英国では電話注文でも『国際電話料金がかかるのでこちらからかけ直す』と対応するらしい。消費者に最大限配慮していると。消費者が盗むことしか考えていない韓国に、好印象を持つ訳無い」

「サイトを見ると、まるで消費者の権利のごとく書いてある。賞賛一色の書き込みを見ると、韓国人として怒り心頭に」

「悪事を武勇談のごとく語り、他人に勧める狂った意識水準。一体、良心と道徳はどこに捨てて生きているんだ?」

「不幸にも、市民意識が成熟していないのは事実です」

「挙げられた製品は、全部女性に人気のある製品だな・・なんでそんななの、韓国の女は。ああ、マジ恥ずかしい」

「だから日本に国を奪われたんだ…タダ飯根性、乞食根性、奴隷根性…」

「まず『正々堂々』という言葉から学んで心掛けろ。ひとそれぞれ、では済まされない。外国の人は韓国の国民を相手にしたくなくなるだろう」

「韓国のIPを遮断するのが正解」

「日本人を悪く言うことばかり学ばす、日本人が外国で歓迎される理由を学べ!!!」

(編集 兼田)

http://news.livedoor.com/article/detail/9507283/ 

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20141126-153828shine
沈没した旅客船「セウォル号」運航会社の実質的オーナー、兪炳彦(ユ・ビョンオン)元セモ・グループ会長(死亡)の側近中の側近で、事故後に米国に逃亡していた系列会社「ムンジン・メディア」のキム・ピルベ元社長(76)が25日に帰国し、検察の捜査を受けている。

 キム元社長は帰国する数日前、弁護士を通じて自首する意思を示し、25日午前7時25分(韓国時間)にハワイ州ホノルルの空港から韓国行きの飛行機に乗った。検察は同日午後6時ごろ、仁川国際空港に到着したキム元社長をその場で逮捕し、仁川地検に連行して取り調べを始めた。キム元社長は兪元会長のグループ経営の継承者とされている次男・赫基(ヒョクキ)容疑者(42)と共謀し、兪元会長の系列会社の経営を主導して、数百億ウォン(数十億円)の資金を横領したり、会社に損害を与えたりした疑いが持たれている。

 この日、黒いジャンパーに付いたフードとマスクで顔を覆い、捜査員たちに連れられて仁川地検に到着したキム元社長は、横領や背任の容疑を認めるのかという報道陣の質問に「調べないといけない」と答えた。また「不安になって自首したが、逃亡していたわけではなく、会社を辞めて休んでいた」と話した。

 検察は、1997年にセモ・グループが不渡りを出した後、経営の第一線から退いていた兪元会長が、キム元社長と赫基容疑者を通じて裏からグループの経営を指揮していたとみている。

http://news.livedoor.com/article/detail/9508518/

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20141126-141827健さん

 韓日は「友好的戦争」をすべき 映画『鉄道員(ぽっぽや)』で知られる俳優・高倉健が他界したというニュースが伝えられた今月18日、中国政府は「われわれは彼の他界に哀悼を表する」という声明を発表した。これを見て「しまった!」と思った。韓国政府はこの日、何らの哀悼の意も表明しなかった。

 「独島(日本名:竹島)や慰安婦問題で韓日関係は最悪なのに、日本の俳優に哀悼だって?」と舌打ちするかもしれない。だが、そんな事情は中国も同じだ。尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐる対立や南京大虐殺を否定する日本の歴史歪曲(わいきょく)問題では、中国も韓国に劣らず激怒している。先週、日本の安倍首相が「尖閣をめぐって両国間に領土問題はない」と発言したときも、中国は「代価を払うことになるだろう」とあからさまに脅迫した。それでも、高倉健が他界すると、すぐに声明を出したのだ。「(故人は)中・日両国の文化交流を促進する上で重要かつ積極的な貢献を行った」とたたえた。中国のこうした対応は、国益をめぐって隣国と争いつつも、場をぶち壊しにはしない、という慎重さの表れと解釈すべきだろう。

 米国のノンフィクション作家、マーク・カーランスキーが書いた『鱈(たら) 世界を変えた魚の歴史』という本には、英国とアイスランドが、タラの操業権をめぐり、戦争も辞さずと叫ぶ世論の強い声に押されながらも和解を成し遂げたプロセスが紹介されている。アイスランドは、乱獲で近海のタラ漁獲量が急減したことを受け、1958年から75年にかけて計3回にわたり、領海を4カイリから200カイリにまで拡張した。領海に入ってくる英国漁船をアイスランドが拿捕(だほ)すると、英国は軍艦を送り、自国の船団を保護した。両国は船同士をぶつけて激しく争った。しかし一人の死者も出さず、1隻の沈没船も出さなかった。アイスランドは、英国漁船がタラ漁に使う網を130枚も切断するという断固たる姿勢を示したが、最後の「一線」は越えなかった。英国も、桁違いに優れた海軍力を有してはいたが、「勇気を示すことはあっても、蛮勇を振るう必要はない」として実力行使は自制した。交渉のテーブルでは、冗談も飛び出した。英国代表が「木曜日は、われわれが最も好きなテレビ番組を見る日なので、この日だけは漁網を切らないでほしい」とジョークを飛ばすと、アイスランド側も「次の休みに、英国のコーンワルを旅行しようと思っているが、いい情報はないか」と答えた。英国政府は、タラをめぐる対立を「友好的戦争」と呼び、破局を防ぐため努力した。

 韓国と日本の間にも、これと似た経験がある。2011年3月11日の大地震で、韓国は恨みの感情をひとまず押しとどめ、国民の募金まで送って日本を支援した。同年4月、当時の菅直人首相は、「絆」に感謝する広告を本紙に載せた。

 来年は、韓日国交正常化50周年に当たる。両国間には、解決せねばならないわだかまりと同じくらい、交流と協力を通じて互いにプラスにできる分野が多い。幸いなことに、日本では、これまでの嫌韓を反省する動きが起こっている。こういう時に、両国が共に関係改善の道を模索すべきだ。その必要性をいち早く見抜いた中国は、高倉健への哀悼声明で先手を打った。

http://news.livedoor.com/article/detail/9508521/ 

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20141125-151704ロバ
【スイスのほのぼのニュース】

【AFP=時事】スイス北部バーゼル(Basel)近郊のプラッテルン(Pratteln)で1日、1頭のロバがマンホールに転落して身動きが取れなくなり、地元の消防隊が出動する騒ぎになった。地元バーゼルラント準州(Basel-Landschaft)の警察当局が3日、明らかにした。


 マンホールにすっぽりはまってしまったロバは、消防隊の尽力で、大きなけがもなく無事救出されたという。
【翻訳編集】AFPBB News
http://news.livedoor.com/article/detail/9429109/


【韓国のいつものニュース】
1:
HONEY MILKφ ★@☆:2014/11/25(火) 08:54:25.44
浄化槽に落下した市民を偶然に近くを通りかかった消防署員が身を挺して劇的に救助した。

去る8日、ソウル城東区(ソンドング)の鷹峰(ウンボン)橋の工事現場近くを歩いていた
イ某さん (46歳・女)は、突然地下に落下した。

イさんが浄化槽の蓋を踏んだ瞬間、蓋がしなりながら落ちて深さ4.5mの浄化槽の中に落ちた。

落ちた衝撃で頭のてっぺんまで汚物の中に沈み、浮き上がったイさんが死に物狂いで手を
伸ばして見たが掴まる場所は全くなかった。

不安の中で「助けてー」と悲鳴を上げても、身体は空しくも少しずつ汚物の中に再び沈み
始めた。

同行していた知人たちが腕を伸ばして見たが、イさんの手を掴む事はできなかった。

その瞬間、誰か浄化槽の中に入り始めた。非番だった土曜日、近くを通り掛った
ソウル広津 (クァンジン)消防署に所属するキム・オクソク指揮隊長(51歳)だった。

たまたまイさんのすぐ後ろを歩いていたキム隊長は、イさんが落下する場面を見ると
本能的 にそのまま救助作業に入って行った。

周囲の人に「自分の足を掴まえていて欲しい」と頼んだ後、キム隊長は頭から逆さまに
浄化槽に入って行った。

暗い浄化槽の中でも、蓋の隙間からの日ざしでイさんの頭と手が微かに見えた。辛うじて
イさんの手を掴まえて腰の辺りまで引っぱったが、キム隊長一人の力で持ち上げる事は
できなかった。

「別の手段を捜してくれ」とキム隊長が叫ぶと、救助作業を助けていた市民が
周辺からロープ を探してきた。キム隊長がイさんの腰にロープを巻いた後、
市民たちが二人を引き上げて 救助は成功した。

キム隊長は、「一般人なら救助作業をしようとしても、急な状況でどう対処すればいいのか
分からなかっただろう」と言いながら、「そういう事で落下者があっという間に死ぬと思い、
すぐに浄化槽に入って行った」と話した。

肋骨にひびが入るなど、負傷したイさんは近くの病院に運ばれて治療を受けて
退院した事が分かった。

一方、16人の死者を出した先月17日の京畿道(キョンギド)板橋(パンギョ)
換気口崩壊惨事 以降、通行中の市民が相次いで地下施設に転落して
けがをする事故が続いている。

先立って去る5日、京畿道水原(スウォン)では40代の女性が横断歩道を
渡っている途中、 マンホールの蓋が突然落ちて深さ5mの底に落下、
119に救助された。

換気口惨事に引き続きマンホールに浄化槽への落下事故まで続き、
歩行者の安全が 非常事態となっておる。

ソース:NAVER/CBSノーカットニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=079&aid=0002657386

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1416873265
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20141125-122438慰安婦

「日本はまだ強制的に慰安婦を動員したことがないと言い張っているのか?」

「なんということか。町ごとに大騒ぎだったというのに。最初は工場に就職させると話していた。それでもお金を稼ぎにいくという子が多くないから、町ごとに割り当てられた数を満たせなかった。後になると道端や畑で手当たり次第みんな捕まえて行った。娘に男の服を着せる家がどれほど多かったことか。当時も今も貧しい家の娘だけが哀れだ。非常に貧しかった裏の家の娘が捕まえらながら、どうせ捕まるのなら工場に行ってお金でも稼いで親孝行しようとしていたが、そんな悪いことをさせるとは誰が思っていただろうか」。

ある高齢男性の証言だ。その現場をそのまま目撃したという。「強制動員するのを見たと証人になってほしい」と話したところ、「何かいいことをしたわけでもないのに出ていけるはずがない。それを見たことも罪人だというのに」という。

今はもう分かる。この人たちが「私が目撃した」と言いながら公開的に出ていくことができず、後ろで沈黙する理由を。私たちの脳は神秘的だ。苦しい記憶は忘れようとする。あたかもなかったかのように。慰安婦問題。人間は過ちを犯すこともある。また、過ちは誠意のある謝罪ひとつで許されることもある。被害者の血を吐くような告白はもちろん、強制動員文書や記録、動員に参加した日本人の良心の告白。すべてを否定して「強制動員の証拠」を最後まで要求する日本。事件ごとに目撃者がいて、その目撃者の言葉は事件解決の最も重要なカギだ。

薄れた記憶ではあるが、慰安婦を動員したその時代のその時。男装のおかげで危機を免れた人、隣の子どもが捕まるのを見た人、捕まっていくトラックから飛び降りた人。この人たちがまさに、日本が限りなく要求する「強制動員の目撃者であり証拠」だ。

良心宣言をした日本人の言葉は時々聞こえたが、韓国人目撃者の公開的な目撃談はまだ聞こえない。今はもうその記憶を胸から取り出して話そう。運よく捕まらなかった人、捕まっていくのを見た人と渋々助けた人、自分だけ無事だったのが申し訳なくてその記憶を封じ込めようとしているのなら、もっと遅くなる前に、もっと歳を取る前に。

被害者の涙ぐましい告白より、現場を見ていない私たちの言葉より、「あなたたちが家を歩き回って女の子を連れていくのを私の目ではっきりと目撃した」と告白する高齢者の直接的な証言が、法の審判台ではるかに力になるからだ。政府は慰安婦問題を外交的戦略ばかりに利用せず、この際、高齢者の助けを受けて「強制動員証人声明書」でも作るべきだ。

オム・ウルスン文化未来イフ代表

http://news.livedoor.com/article/detail/9503995/ 

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20141124-081759各国比較
2014年11月23日、中国のネット掲示板に「韓国の強大な競争力、超大国になるまであとどのくらい」と題するスレッドが建てられた。

【その他の写真】

スレッド主は「米国、フランス、日本と比較し、嫌韓の人たちに韓国の強大さを知らしめよう」とした上で、エレクトロニクス、映像コンテンツ、自動車、農業など各分野について点数化した。

エレクトロニクス産業については、韓国にサムスン電子、米国にアップル、日本にソニーがあるが、フランスには世界的ブランドがないとし、韓国10点、米国9点、日本7点、フランス3点と評価した

映像コンテンツでは、映画では米ハリウッドが、テレビドラマでは韓流が「覇者」の地位にあるとし、米韓は10点、日仏は1点とした

自動車産業では、トヨタが覇者であることに疑いはないとしつつも、世界200カ国で売り上げを伸ばす現代自動車に背中を追われつつあると指摘。日本10点、米国9点、韓国7点、フランス5点とした。

農業については韓国には優れた「キムチ技術」があるとし10点、農業国のフランスが9点、韓国に農業技術を学ぶ米国が7点、日本は5点とした。

これについて、他のネットユーザーは以下のコメントを残している。

「大丈夫か?」

「なぜ中国と比較しない?」

「中国を追い抜くことは永遠に不可能。中国の属国だから」

「キムチ技術ってなんだよ。韓国の白菜は中国の山東産だろうが」

「韓国が追い抜かなければならない国は、192もあるだろ」

「中国と日本は仲が悪いが、韓国に対する態度だけは一致している。小国の哀れさ。宇宙はすべて韓国のものなんだろ」(翻訳・編集/NY)

http://news.livedoor.com/article/detail/9501032/

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20141123-161707聖戦ニダ
 北朝鮮の国防委員会は、国連の委員会が採択した北朝鮮の人権に関する決議に反発し超強硬対応戦に突入すると述べ、アメリカや日本を威嚇した。

 国防委員会は23日、声明を発表し国連の人権に関する委員会が採択した北朝鮮の人権侵害を非難する決議について「全面的に拒否し排撃する」と表明。これを粉砕するための超強硬対応戦に突入すると述べ、アメリカや日本を威嚇した。

 国防委員会「自主権を守るための聖戦を開始すればアメリカはやられなければならず、(韓国の)朴槿恵一味はもちろん、日本も丸ごと焦土化される

 日本に対してはさらに、「我が民族の人権を蹂躙(じゅうりん)した過去を反省するどころか、アメリカの機嫌をうかがい我が方に言いがかりをつけている」と主張した。
http://news.livedoor.com/article/detail/9500090/ 
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2014年11月21日、韓国人女性が4月に初めて東京を訪れた時のことをブログにつづっている。以下はその概要。

【その他の写真】

友達に会うため、初めて訪れた東京。2日目の昼、友達に急用ができ、一人でご飯を食べることになった。日本語がわからない私は、注文せずに好きなものを取って食べられる回転寿司店に行くことにした。

店内に女性の一人客は私しかおらず、少し恥ずかしかった。早く店を出ようと急いで寿司を食べていると、途中でしょうゆをつけていないことに気付いた。しょうゆはすぐに見つけられたが、どんなに探してもわさびが見当たらない。その時、目の前に緑色の粉を発見。「日本はわさびを粉末で出すのか」と思いながら、スプーンで3杯、しょうゆの中に入れた。食べてみると、わさびの味はしなかったが、それなりにおいしかったのでそのまま食べ続けていた。すると、店員がとても驚いた表情で私の席に走って来て、何度も「すみません、すみません」と言いながら、しょうゆの入った小皿を回収し、すぐに新しい小皿とわさびを持って来た。緑色の粉はわさびではなく、抹茶の粉末だったのだ。その店員は説明不足で申し訳なかったと英語やジェスチャーで伝えていた。

丁寧な対応に感心し、気分よくまた寿司を食べていると、先ほどの店員が「これはサービスです」と言って何かを持って来た。見るとそこには、きれいな色の大トロが!お皿にはマヨネーズで「Welcome」と書いてあり、イクラやパンダの形をしたのりできれいに盛り付けてあった。日本人のサービス精神に本当に驚き、とても感動した。日本語がわからず「Thank you」しか言えない自分がもどかしかった。

日本旅行中にもらった思いがけないプレゼント。一生忘れられない思い出になった。
(翻訳・編集/篠田)

http://news.livedoor.com/article/detail/9496667/ 
2014年11月23日回転寿司

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韓国プサン市で18日、医師から死亡宣告を受けた64歳の患者が霊安室に運ばれたのち息を吹き返した。韓国・ハンギョレ新聞の報道を、環球網が21日伝えた。

現地時間18日午後1時、倒れているのを近所の人が発見して病院に運ばれた64歳の患者に対し、医師が15分間にわたり心臓マッサージを実施。しかし、医療機器に生還の可能性がないとの表示出たため、同1時41分に医師が死亡宣告した。

「遺体」は霊安室に運ばれたが、その後刑事5人が呼吸しているのを発見。再び救急診療室に戻された。

現地警察によると、患者の呼吸と脈拍は正常レベルに回復しており、19日に同市内の療養施設に移送された。現在は意識も回復したとのことだ。病院関係者は「奇跡としか言いようがない」とコメントしている。

(編集翻訳 城山俊樹)
http://news.livedoor.com/article/detail/9496120/
2014年11月22日蘇り
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